義父さんの親密な計画

私は居間にある座卓の下に上半身を潜り込ませお尻を高く挙げている。義父に頼まれぐらぐらするという脚の様子をみているのだ。特におかしな所は無いみたい。でもその時は気付かなかった。彼が嘗めるようにお尻を見ていたことを。そしてお風呂も覗かれムラムラさせていたことも。そしてそれはついに実行されたのだ。思い余ったその人が自分のちん○を嫁にぶちこむ計画が。