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綺麗な友人の母に反応してしまう思春期

友達は少し用事があり家を後にした。この家には僕と彼のお母さんだけ。一緒に洗い物を手伝っているときに自分の気持ちを告白した。体の大きさも子供とはいえ、やはり男である自分のほうがはるかに大きく、彼女は意外に華奢で弱かった。強引に唇を重ねるとそれに応えてくれた。それを合図に禁断の関係へと発展していく。一回り以上離れた女性の体に指や舌を絡ませる。大きな胸を舌から揉み上げ感触を楽しんだ。こんなところ友人が見たらなんというだろう。たぶん絶交されて殴られるんだろうな。それでもこの理性は収まらない。小さな胸の中心のお豆をつまんだり転がしたりして彼女の反応を楽しんだ。