男を金でかう大金持ちの奥様

もう50過ぎのマダム。年の割にはお金をつぎ込んでいるだけあって、少しは若く見えますが、それでもおばさんという感じはぬぐいきれません。彼女はまだ独身。これには理由があって一人の男を愛することができない。たった一人の男では満足できないのです。毎晩お金を払っては20代の若い男に抱かれます。しかもイケメンや美しい肉体美の男性ばかり。たまに不細工なオトコを呼んでは辱めたり侮辱したり、足の指を舐めさせたりすることもありました。彼女は生理現象すら終わっているというのに、心も体もまだまだ女なのです。きっといくつになっても若々しい固くて長い男の象徴を欲するでしょう。