セクハラバスケコーチの拷問指導

名門中学校の部活動はとても厳しいと有名です。少女たちはきつい練習に毎日耐え抜きます。しかしたまに先生の手つきがきになります。やたらとお尻をつかんで来たり胸を持ち上げたり、生徒たちはこれも指導なんだと何も言わずにされるがまま。ボールに見立てて先生の股間を持たせることもありました。一人出来の悪い生徒を見つけると特別レッスンを受けさせます。みんなの前で辱めを受けているような気持ちになりながらこの厳しい試練を潜り抜けているのです。先生対生徒の試合になると、ガードという名目で胸もお尻も掴まれ放題。これは相手チームから卑猥なことをされても屈しないための練習だそうです。