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女性フェロモンの増加実験のための被験者

ある朝知らない男たちが突然家に上がりこんできた。なにかの薬品を嗅がされて気が付いたら眠っていた。目が覚めるとそこは謎の研究室だった。衣服はすでに脱がされていて、白衣をきた男たちが手足を押さえつけた。ヌルヌルした液体を恥ずかしい部分に塗りこまれると、そこがじんじんと熱くなり、無性に固くて太いものが欲しくなった。色々試される道具で私の穴はどんどんおかしくなっていた。嫌なはずなのにビクビク体が反応し、きつくしめつけてしまう。先に塗られた液体には媚薬のような効果があったのだろうか。何度いかされても物足りず、自分から求めてしまうほどに狂っていた。